【機能紹介】信号待ちでブレーキを踏まなくてOK?!

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タフトに搭載されている電動パーキングブレーキには日常使用での疲労軽減する便利な機能があります。

それが「オートブレーキホールド機能」。信号待ちなどで停止した時にブレーキペダルから足を離してもブレーキを保持してくれるので、頻繁にストップ&ゴーを繰り返す街中を走られる方は疲労軽減になると思います。

設定は簡単。運転席のシートベルトを締め、エンジンスタートしたらパーキングブレーキスイッチの隣にあるHOLDボタンを押すだけ。
緑色のHOLDランプが点灯したのを確認したら、あとはいつも通りに運転すればOK。赤信号などで停止したら、【メーターの黄色いHOLDランプが点灯したのを必ず確認してから】ブレーキペダルから足を離してください。
ちなみに、エコアイドル(アイドリングストップ)状態ではなくエンジンがかかっている状態でもしっかり停止しています。

青信号になったらアクセルを軽く踏めば自動解除されて再び走り出せます。

この機能は2020年9月現在、タフト・マイナーチェンジされたトールの一部に搭載されています。