新車販売

 

大変ご好評いただいているダイハツのコンパクトSUV・ロッキー(1000ccターボ)タフト(660ccターボ)試乗車をこの週末ご用意しております。
大きさや使い勝手、そして走りの違いを実際に感じてください!

1000cc・5人乗りのコンパクトカー・トールがマイナーチェンジし、この度発売されました。
今回追加された、鮮やかなブルーの試乗車をご用意しております。月末には試乗可能となります。
また、期間限定でカスタム試乗車も来ています。
外観に大きな変更は有りませんが、カスタムにはタフトに搭載されている電動パーキングブレーキを標準装備。 詳しい機能は過去記事をご覧ください。

「背の高いスライドドアがやっぱり便利。ただ、タントは4人乗りだけどウチは5人家族だし…」とお悩みの方は是非! 軽四よりひと回りだけ大きい扱いやすいサイズ・タントで培った広々空間&シートアレンジにより便利で快適な使い方ができると思います!

 

【機能紹介】信号待ちでブレーキを踏まなくてOK?!

タフトに搭載されている電動パーキングブレーキには日常使用での疲労軽減する便利な機能があります。

それが「オートブレーキホールド機能」。信号待ちなどで停止した時にブレーキペダルから足を離してもブレーキを保持してくれるので、頻繁にストップ&ゴーを繰り返す街中を走られる方は疲労軽減になると思います。

設定は簡単。運転席のシートベルトを締め、エンジンスタートしたらパーキングブレーキスイッチの隣にあるHOLDボタンを押すだけ。
緑色のHOLDランプが点灯したのを確認したら、あとはいつも通りに運転すればOK。赤信号などで停止したら、【メーターの黄色いHOLDランプが点灯したのを必ず確認してから】ブレーキペダルから足を離してください。
ちなみに、エコアイドル(アイドリングストップ)状態ではなくエンジンがかかっている状態でもしっかり停止しています。

青信号になったらアクセルを軽く踏めば自動解除されて再び走り出せます。

この機能は2020年9月現在、タフト・マイナーチェンジされたトールの一部に搭載されています。

【機能紹介】完全自動のサイドブレーキでラクラク

タフトに搭載されている電動パーキングブレーキはとっても便利なんです。
通常はパワーウィンドウのスイッチを大きくしたようなPマークのスイッチで操作するのですが全自動に設定することが可能です。

運転席シートベルトを装着し、エンジンがかかった状態でシフトをDやRレンジに入れ、アクセルを軽く踏むと自動でサイドブレーキが解除、そのまま走り出せます。うっかりサイドブレーキを戻し忘れて後輪ブレーキから煙が…なんてことはありません。
目的地に到着したらPレンジにシフトを入れればサイドブレーキが掛かってくれます。

電動パーキングブレーキには他にも便利な機能がありますので今後ご紹介してまいります。

◆電動パーキングブレーキが搭載されているダイハツのコンパクトカー:タフト(2020年8月現在)。

1月の東京オートサロンに出品され話題になり、現在は青空が印象的なTV-CM(BGMが英語で歌う「ラジオ体操の歌」なのにお気づきでした?)ダイハツの新型軽自動車・タフトの試乗車が入りました!
以前販売していたネイキッドを彷彿とさせる四角いボディ。
全高をやや低くしてスポーティさを出しています。
荷室スペースもしっかり確保。後部座席を倒せばほぼフラットでしっかりとした作りのスペースができます。
インパネ周りは思い切った直線的なデザイン。

そして最大のウリ・スカイフィールドトップ!前席屋根部分がガラス張りとなっており、ドライブの開放感がいっそう増すこと請け合いです♪
全グレードで標準装備化・開閉しない構造により価格を上げずボディ剛性を損なわず、そして将来雨漏りが発生しにくいように考慮されています。尚ガラスは強度に優れ、スーパーUV&赤外線カット機能もあります。
新型タントから採用された新機構CVTによりエンジンのパワーを損なうことなく車輪に伝え、クラスを超えた気持ちの良い加速感を味わえます。高速道路で先行車との車間距離を一定に保ちながら走行してくれるACCをGターボに標準装備。長距離移動が本当にラクです。

またパーキングブレーキが電動化されたことによりシフトをPレンジに入れると自動でサイドブレーキがかかり、DレンジやRレンジに入れてアクセルを軽く踏めば解除するように設定可能。リモコンを持った状態で車両に近づけばスイッチ操作することなくドアロックが解除されるなど便利な新機能も多数搭載。

もちろん先進安全機能も備えており、65歳以上の方がご購入された場合に7万円が給付されるサポカー補助金対象車です。
是非来て見て乗って楽しんでください♪